愛知県豊田市、ソフトクリームパフェが人気の「cafe po.tto」。

cafe po.ttoは、愛知県豊田市にあるオシャレなカフェです。
cafe po.ttoの人気メニューは、とても可愛らしい見た目のソフトクリームパフェです。
写真映えすると、若い女性から人気なのです。

レギュラーメニューは、黒蜜きなこの和風パフェ、ミックスベリーのヨーグルトパフェ、ゴロゴロフルーツのトロピカルパフェ、チョコレートたっぷりパフェと4種類あり、どれも税込み850円です。
また、cafe po.ttoは期間限定の種類が豊富です。

今の季節ですと、甘くてジューシーな白桃を使った桃パフェ、ブルーベリー&カシスとレアチーズのパフェ、あんこや白玉が詰め込まれたあんみつパフェ、アメリカンチェリーといろいろチョコレートのパフェ、抹茶のティラミスや抹茶パウダーがたっぷりの抹茶づくしのティラミスパフェがあります。
ソフトクリームパフェであればテイクアウトができ、待っている人が多くてもすぐに買うことができます。

ランチもとても温かみのある魅力的なメニューになっています。
パスタランチ、スキレットランチ、ホットパイランチ、ココットランチから選ぶことができ、どのメニューも1300円から1400円の価格帯になっています。
また、ランチセットにプラス400円で先ほどのパフェをつけることができるので、とてもお得です。

店名:cafe po.tto
住所:愛知県豊田市 前田町3丁目40-1
電話:0565-42-3339

杉並区、癒しの場所「むさしの森珈琲」。

私は常日頃、美味しい料理と飲み物があって、尚且癒しの場所があればいいなと思っていました。
ふと考えなら近所のお店にフラりと入るとびっくり! 正しく私が探していたお店に巡り会えたのです。
そのお店は、むさしの森珈琲といいます。
今回はそんなむさしの森珈琲のお勧めポイントについて、お話したいと思います。

まず最初のお勧めポイントは、なんといってもゆったりとした店内の雰囲気にあると思います。
むさしの森珈琲の店内に入ると落ち着きのある内装に加え、ゆったりとしたソファーのような椅子があり、お店に長居したくなる要素が沢山あります。
更に天井も高いせいか広々としていて、隣と隣の席も適度に間隔が空いていて、圧迫感がなく良い感じになっています。

次に飲み物のメニューがとても充実しているという点も、むさしの森珈琲がお勧めポイントの一つです。
今流行りのスムージーや、様々な種類の珈琲があり、どれも飲みたくなり、ついつい目移りしてしまいます。

更に料理はモーニングではパンケーキ、ランチですとタコライス、サラダライスなど充実していて、こちらもすべてボリュームがあり食べごたえがありお勧めです。

以上、むさしの森珈琲のお勧めポイントについて、お話ししました。
尚お店の詳細は下記の通りとなっています。

店名:むさしの森珈琲 杉並井草店
住所:東京都杉並区井草 3-19-16
電話:03-5382-7286

川崎市宮前区、横浜家系ラーメン「宮前商店」。

外出した際に立ち寄った「宮前商店」というラーメン屋さんが美味しかったです。

横浜家系ラーメン 宮前商店
神奈川県044-948-川崎市宮前区馬絹1019-1
044-948-4002

川崎市宮前区の国道から入りやすく、コンビニに隣接しているため駐車場も広く日曜日とはいえ15時ごろという合間の時間帯ですが、宮前商店の店内にはお客様がそこそこ入って賑わっていました。
店内に入って行きと「いらっしゃいませ!」とげんきな声が迎えてくれます。
宮前商店の店員さんは3名、食券制です。

すぐに案内され食券を渡しました。
麺、スープ、油に好みを伝えますが、宮前商店ははじめてなので、スタンダードなラーメンの全部普通味にしました。
ここでも威勢良く掛け声がとび、ラーメンを待ちました。

まもなくしてラーメンが出てくると、なかなか美味しそうです。
卵が可愛いうずらの卵なのが印象的です。
宮前商店はチャーシューは薄めのものですが、3枚乗っていて、ほうれん草が彩で乗ってる感じも「家系」を思わせます。

スープはなかなかコクのある味噌味、麺は太麺の少し柔らかい麺でした。
油を少なめにしても良いかもしれませんが、それでも胸やけする様なしょっぱさもなく、とても美味しかったです。
にんにく、豆板醤、刻み生姜、刻みタマネギ、などテーブル調味料も種類が多く、宮前商店に何度来ても飽きないで食べられそうです。

朝ラー発祥の地、静岡県藤枝市で朝ラーを食べるなら「池田屋」。

朝にラーメンを食べる、いわゆる「朝ラー」の発祥の地としてテレビ等で話題になった静岡県の藤枝市。
その中でも最も朝ラーに適していると感じる一杯を出すのが、藤枝駅から徒歩10分ほどのところにある「池田屋」です。
池田屋は、なんと朝の7時から開店し、昼の13時ごろには閉店してしまうという、まさに「朝ラー」の店です。

ラーメンのスープは鰹の効いた和風のだしで、そばやうどんのつゆに近いものがあります。
もちろん、立ち食いにあるようなそばやうどんのつゆとは似て非なるもので、あっさりとした中にもコクを感じられます。
これがラーメンとも相性抜群です。
とてもあっさりしているため、朝からでも特に違和感なく食べることができます。
チャーシューも脂身が少なく食べやすいです。

また、池田屋は年中温かいラーメンと冷たいラーメンをどちらもおいてあります。
特に暑い日は冷たいラーメンがありがたく、食欲があまりなくてもするっと食べられます。
実際に藤枝市では朝ラーが当たり前なので、朝早く池田屋を訪れても混雑していることもありますが、そこはご愛嬌。

池田屋の値段は温かいラーメンの並盛が500円とリーズナブル。
乗り継ぎなどで遠くに出かけるときに、朝早く訪れて腹ごしらえをするのにも最適です。

店名:池田屋
住所:静岡県藤枝市青木3-7-3
電話:非公開

香取市佐原、昆布の練りこまれた真っ黒い蕎麦!「小堀屋本店」。

小堀屋本店のお勧めは、黒切りそばです。
この蕎麦は麺が真っ黒いのですが、使われているのは、いかすみではなく昆布で、練りこんであるということでした。

食べた感じは生臭い感じもなく、香りも自然で食べやすいです。
何より見た目のインパクトが物凄くて、本当に真っ黒いので出てきたときには「これが蕎麦なの?」と驚いてしまう程ですので、一度は食べてみることをお勧めします。

小堀屋本店では、天ざるも頼んでみましたが、麺もこしがあって天ぷらもサクサクで美味しかったです。
両方とも汁は辛めで、古いお蕎麦屋さんにしては珍しいタイプかな?と思いましたが、私の好みだったので良かったです。

小堀屋本店の価格は、もりが700円ともともとお高めのお店ではあるのですが、黒切りそばが1,050円は少々高いかな?と感じました。
が、昆布を蕎麦に練りこむということの手間は、相当にかかるのかもしれませんので、もしかしたら妥当なのかもしれないですね。

また、小堀屋本店は店舗がかなり古め、情緒あふれるものでしたので、維持費もかかるだろうし、立地の関係で観光する人向けの値段設定なのかもしれません。
お店の方達は皆いい人たちで、お蕎麦の説明も丁寧にしてくださいました。
雰囲気はとても良かったです。

店名:小堀屋本店
住所:千葉県香取市佐原イ505
電話:0478-52-4128

古屋市熱田区、「バル de Ricotta 熱田店」に行ってきました!

バル de Ricottaは、外観が可愛く、いつも車で通る度にいつか行きたいと思っていましたが、先日初めて行ってきました。
店内は、外から見るよりは、広く感じました。

色々な雑貨が飾ってあり、一つ一つのインテリアに、バル de Ricottaのこだわりが感じられました。
女性なら、入った途端に「可愛い!」と叫びたくなると思います。

ソファの席に座りましたが、今まで座ったどのソファよりも柔らかく、座り心地が良かったです。
友達の家に遊びにきているような、自宅でくつろいでいるような気分になりました。

パスタランチを注文。
バル de Ricottaのランチは、好きなパスタとサラダ、パン、飲み放題のセットです。
パスタは、クリーム系とトマト系を注文しましたが、麺は少し柔らかめで、ねっとりとした、生麺の食感でした。どちらもおいしかったです。

バル de Ricottaでは飲み物は、自分で取りに行くのですが、樽のようなものに氷が入れてあり、そこにジュースが冷やしてあって、演出がお洒落だと思いました。
板張りのフロアを歩いていくのが楽しかったです。
コーヒーは、機械で出して飲みました。

バル de Ricottaのパンも噛みごたえがあり、話しながら少しずつ食べるのに良いと思いました。
友達に勧めたいお店です。

店名:バル de Ricotta 熱田店
住所:愛知県名古屋市熱田区八番1-7-9
電話:050-5257-7829

主人が好むなら、どんな異様なものでも、どんな悪趣味なものでも、家族はその趣味に従わなければならないということの喩え。