ホワイトバレンタイン

8月 24th, 2014

今日は、バレンタインですね。
夕べ娘とチョコレートを手作りしました。
実は、始めて作りました。
今は、簡単に作れるように セットになって 売っているので、簡単みたいです。
生クリームとそのセットさえ買えば出来ます。
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まさかまさかの国語嫌いだった娘

8月 24th, 2014

中学生になったばかりの我が子は、小学校低学年のころから算数が絶望的に苦手で、通信簿もあまり良くありませんでした。
なので、問題集を購入したりわからない所を見たりしていたのですが、それでもやっぱり点数はみれたもんじゃありませんでした。
その為6年生になりようやく公文に行かせたところ、小学校低学年のあたりからスタートして、学年も高いということで理解できたら先に進むようにしてもらい、卒業するころには中学生レベルまで達することができました。
今でも計算のニアミスはあるものの、当初に比べたらだいぶ変わり、本人も以前よりできるようになったことで自信が付いたようです。
そして、中学になり、公文から進研ゼミに変えたのですが、初めての添削を出すと何と数学は100点。
これにはびっくりしたのですが、今度は国語の点数がなんと60点。
国語は全然気にしていなかったので、まさかの点数の悪さにいったいなぜ?という感じです。
問題を見ても、それほど難しくない内容なのに、まるで読解力がなくかなり頭が痛くなりました。
私自身本をよく読むからか国語の成績はそれほど悪くなかったので、なぜこんなに悪いのかがさっぱりわからず、それじゃあ本を読め!と図書館に連れて行くと「読みたい本がない」と。
もう絶句です。
でもなんとかしなきゃと思い、ゼミとは別に国語の問題集を買う必要がありそうです。

ミニマム化したものが好き

8月 24th, 2014

普段見慣れたサイズの商品がコンパクト化して売られているのを見ると、私はちょっとありえないくらい浮かれます。
例えばカップヌードルなども、『ブタメン』サイズになって発売されていますよね。
どの味にしようか迷ったときに色々な種類を買えて便利ですし、何だかほっこりします。
しかし私の場合は単に『ほっこり』するだけでは留まらず、「ずいぶん小さくなっちゃって、めんこいのう。
よし、お前のことをミニマムと呼んで可愛がってやろう」などと不気味な独り言を漏らして購入に至るのです。
前文の私のリアクションは多少盛っていますが、「かわいい」と胸がキュンとなって買って帰るのは本当ですし、しばらくは開封するのがもったいなくて、部屋に飾ってチラチラ見ています。
気持ち悪いですね。
話は続けますが、最近そういった「ミニマム化された商品」の中でも、一番興奮したのがノートです。
それはお勉強のときに使うキャンパスノートなのですが、普通サイズの物を買いに行くと、非売品のおまけでメモ帳サイズのノートが付いてきたのです。
私は興奮しました。
普段はかわいいどころか消しゴムと対等の存在くらいにしか思っていなかったキャンパスノートが、デザインもそのままただ小さくなっただけで、これほどキュンとさせられるとは、奇跡に近いことなのです。
おっといけない。
うっかり自論を語り過ぎてしまいました。
それではそろそろ、ご、ごきげんよう。

パートナーをどう呼ぶべきか

8月 4th, 2014

結婚したらパートナーのことを外で何と呼べばいいのか。
最近の私はそれについて一生懸命考えるばかりです。
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なんだかスピリチュアルな出来事

8月 4th, 2014

最近、久しぶりに実家に帰ってちょっと不思議な出来事がありました。
しばらく前に、気になって本屋でなんだか妙に気になって買った本があったんだけど、その本と全く同じ本が実家に置いてあったのです。
ちなみに、私はいつも本を買う時は古本屋さんに行って中古本を中心に買うようにしています。
新品の本は滅多に買う事がありません。
問題の本は、たまたま書店に行った時にたまたま気になってつい買ってしまっただけの本でした。
新品でしたが、たまにはいっかという心境でした。
そして、母も実は似たところがあり、よく2人で古本屋に行って安い100円のコーナーの本を買って読んでいました。
母も私と同じように、新品で本を買うことの無い人でした。
しかし、今回母が買って実家に置いてあったその本は何と私同様、書店で新品で購入したものだったのです。
母が新品で本を買ったのなんて、雑誌以外ではいつ以来!?と行った感じです。
それを知って、さすがにびっくりしました。
なんだか、私たち家族に向けた何かのお告げのような気もしてしまって、その本を今最初から丁寧に読み返しているところです。
単なる偶然なのかもしれませんが、やっぱり親子だから似ているところがあるのかなと、不思議な気持ちになった出来事でした。

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